横浜市鶴見区で鬱病(うつ病)でお悩みなら

横浜市鶴見区で鬱病(うつ病)でお悩みなら

薬に頼らないうつ病治療始めませんか? 鍼灸で感情のコントロールや原因不明の症状にも対応します

こんなお悩みありませんか?

  • ネガティブなことを繰り返し考えてしまい夜寝付けない
  • 強い不安や焦り感、イライラなどで自分の感情をコントロールできない
  • 動悸や胸の痛み、呼吸困難などの症状が頻繁に出る
  • 食欲がでなかったり、逆に食べ過ぎてしまう
  • 安定剤・睡眠薬を飲んでも悪化の一途をたどっている

五十肩の悩み

鍼灸治療で鬱病(うつ病)を改善させませんか?

うつ病は心の病気とされており、安定剤や睡眠薬を試しても良くならないと「もう一生治らないかもしれない・・・」と思ってしまうのも無理がないですし、ご家族の方も八方塞がりになってしまって辛い状況が続いてしまっているかもしれません。

そのような方の希望となるよう、鍼灸治療で症状の改善・緩和を目指していきたいと思っております。

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横浜市鶴見区で鬱病(うつ病)でお悩みなら当院の鍼灸を受けてみませんか?

何故、鍼灸が効果的なのか?

セロトニンというホルモンはご存知でしょうか?
別名「幸せホルモン」と言われておりますが、セロトニンはストレスを解消させて自律神経を整えてくれるホルモンになります。
鍼灸をすることでセロトニンの分泌を促し、鬱症状を軽減させてくれます。

鬱病(うつ病)と関係の深い3つのホルモンとは?

3つのホルモンが症状改善の「キー」となります。

①セロトニン

上記でもお伝えしておりますが、セロトニンがストレス症状の改善に繋がりますが、逆にセロトニンの分泌が低下すると「不安」「落ち込み」といった症状が強くなります。
セロトニンは睡眠やジョギングなどの有酸素運動でも分泌されます。

②ドーパミン

ドーパミンの分泌が低下することで「やる気がでない」「何をするにも憂鬱」といった症状が出てきます。
ドーパミンは楽しんだりワクワクしたりすると出てきます。

③ノルアドレナリン

ノルアドレナリンも楽しい状況などで分泌が活発になり、分泌が低下することで「物事への関心」「人への関心」が低下してしまいます。

鬱病(うつ病)が進行していると・・・

楽しいことやワクワクすればドーパミンやノルアドレナリンが分泌されますが、鬱症状の程度によっては楽しんだりする余裕がないくらい心のエネルギーが消耗している可能性があります。
そのような方に無理矢理ワクワクさせたり楽しんだりすることは現実的ではありません・・・

だから最初は鍼灸で心の安定を

鍼灸でセロトニンの分泌を促すことで「不安感」や「焦り感」は緩和しますし、睡眠の質を上げたり、入眠しやすくすることが出来ます。
心が安定して気持ちが少しでも前向きになれたら、少しずつ行動範囲を広げていければ良いのではないでしょうか。

安定剤・睡眠薬の副作用にも効果的

鬱病(うつ病)になってしまうと、安定剤や睡眠薬が手放せないどころか、どんどん強い薬になってしまいますし、当然、効果の高い薬にはそれ相応の副作用もあります。
そうは言っても、急に薬の服用を止めてしまうと症状が強くなる危険性もあるので、なかなか止められないと思います。
よくある副作用としては「日中の眠気」「吐き気」「頭痛」「めまい」「便秘」「胃痛」「けいれん」などが挙げられ、これらの症状に対して鍼灸で対応することで、少しでも副作用を抑え生活を楽に過ごせるように努めることができます。

鬱病の治療を実際に受けた方の感想

では、実際に当院の施術を受けてどうだったのか?実際に受けた感想をお伝えしていきたいと思います。
鬱病の症状でも個々によって大きく違いますが、大本は自律神経という大きなくくりの中で影響を及ぼしているので、症状に合わせて自律神経を整えることで症状の緩和に繋がります。

30代女性 鶴見在住 電車に乗れるようになりました

朝、通勤の際に電車を使用していたのですが、症状を発症をしてから電車に乗ると呼吸が乱れ、動悸がするようになり仕事にも行けず休職することになりましたが、現在では無事に仕事復帰をすることができました。

60代女性 鶴見在住 味覚も戻り食欲も出てきました

家庭内で強いストレスがあり、何を食べても味がぼやけて美味しく感じず食欲もなくなり、体重も減少していました。
鍼灸を受けるようになってから食べ物の味も分かるようになり、食欲も増えてきたことで気持ちも前向きになり元気になりました。

40代男性 鶴見在住 胸の苦しさと不安感が解消しました

仕事で部署の変更と役職が変わり、強いストレスがかかるようになってから、強い不安感と共に胸が締め付けられるような強い痛みがありました。
仕事も休むこともできない状況でしたが、鍼灸をすることで気持ちに少し余裕が持てるようになり、これらの症状も解消しました。

鬱病の症状一覧

鬱病の症状は大きく分けると「精神的」「肉体的」の2つの観点から症状が出てきます。
当院で実際に対応してきた方々を基に症状一覧としてまとめております。

精神的な症状

▢ 悲しい気持ちになって落ち込む ▢ 寝る前や朝起きた時にすごい憂鬱感に襲われる
▢ 死んだ方がマシだと感じてしまうことが多い ▢ 注意散漫になってしまい1つのことに集中できない
▢ 何かを決断するということができなくなった ▢ なにをやっても楽しいと感じない
▢ 仲の良い人と会っていても充実感がない ▢ 会話をするのが億劫になっている
▢ 今まで好きだったことが急に興味をなくしてしまった ▢ 常に不安や焦りを感じている
▢ 悲しくないのに涙が止まらない

身体的な症状

睡眠障害食欲低下胃重感、胃痛感便秘や軟便動悸体重減少(食事量を変えたつもりはない)だるさ、倦怠感食べ物の味がしない、美味しく感じない性欲減退月経不順勃起障害吐き気、嘔吐発汗、多汗呼吸がしづらい(息苦しい)肩や背中の強い張り感

これらの症状も施術で緩和させることが可能ですし、この他の症状に対してもご相談承っております。

何がお辛いか聞かせてくれませんか?

鬱病になってしまうということは何かしらの強いストレスや不安があったのではないでしょうか?
もちろん、話せる範囲で構いませんが、第三者に想いをぶつけるだけでも心は楽になりやすいですし、現状を打破するきっかけになるかもしれません。

また、今はどんな症状で苦しんでいますか?何を1番に解消させたいですか?
私たちでお力になれることがあれば、何でもご相談下さい。
出来る限りのお力になりたいと思っております。

1つだけ頑張って欲しいことがあります

もし、当院で鬱病に向き合ってなんとか治したいとご検討している方に1つだけ頑張って欲しいことがあります。
それは「担当スタッフがお伝えした期間内に次の施術を受けて欲しい」ということです。
今日は気分が優れないから家から出たくない・・・もちろん、そういう日もあると思いますし、身体を動かすことも億劫になってしまうこともあるかと思います。
ただ、鍼灸の効果も永遠に続くわけではありません。
最初は1週間~10日前後で効果はなくなってしまうので、次の段階に行くためにはその期間内に次の施術をする必要があります。
過去には1ヶ月~3ヶ月に1回のペースで不定期に来られる方が何人かおりましたが、満足のいく結果に結びついたことはほとんどありませんでした・・・
私たちも何とか良い結果を出したいと思っておりますので、ご家族も含め団結して頑張っていけたらと思います。

1度当院の施術を試してみたい方へ


羅針堂鍼灸整体院

営業情報

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神奈川県横浜市鶴見区鶴見中央4-11-11
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土曜日) 10:00~17:00